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人形供養 山口別院

人形供養下関 人形供養とは下関で人形供養できるものできないもの お受けできるもの、できないもの山口県人形供養の流れ 供養の流れ下関で人形供養の受付け方法 受付方法下関人形供養料 ご供養料光證寺人形供養の領収証 発行光證寺人形供養日 供養日とご供養の報告蓮浄院人形供養の様子 人形供養の様子
  

人形供養は美しい海と緑に囲まれた歴史の町、下関で。

歴史の町、下関のお寺、蓮浄院 光證寺が真心こめてご供養いたします。

下関市の光證寺は心を込めて人形供養致します。
山口県下関市で出来る人形供養
人形の供養は、下関にあるお寺蓮浄院光證寺で供養いたします。

山口県下関市は本州の最も西に位置する海峡の町。

青い海と静かな山々にかこまれた美しい町です。

そして日本屈指の歴史の町として、日本中から知られている町でもあります。

平安末期、源氏と平氏の最後の戦い「壇ノ浦の合戦」の地は、今は「みもすそ川公園」として当時を偲ぶことができます。

宮本武蔵と佐々木小次郎が闘った巌流島は、今では家族で楽しむことができる憩いの場。

幕末の志士、高杉晋作が挙兵したのもこの地。明治維新はここから始まったとも言われているのです。

こうした美しく歴史のある下関市なら、お人形にも安心してゆっくりお休み頂けることでしょう。

人形供養(ぬいぐるみ、おもちゃ、思い出供養)とは。

多くの人が子供の頃は、人形やぬいぐるみと遊び、とても可愛がっていたことでしょう。

大人になってから出会った、大切な人形もあると思います。

成長、引越し、環境や心境の変化でそれが必要でなくなった時、または置き場所がなくなった時、ゴミのように処分するのは待って下さい。


人が大切にしていたもの、一緒にいたものには心が宿ります。

時には兄妹や親友のように遊んでくれた相手。

親や祖父母のように優しく励まし癒してくれた相手。

一人ぼっちでない、家族や友人以上の暖かい時間をくれた相手かもしれません。

抱っこしたり、話しかけたり、人それぞれの深い思い出があることでしょう。

お母さんやおばあちゃんから頂いたひな人形や、人からプレゼントされた人形やぬいぐるみもあります。

同じように、人形にもぬいぐるみにも、あなたとの楽しかった思い出があり、あなたへの想いがあるはずです。


それでもお別れの時は来るものです。

お別れの時がきたら、最後に丁重にご供養をして、素敵な思い出に変えましょう。

感謝の気持ちを伝えて、さよならを伝えて、これからはゆっくり休んでいただきましょう。

蓮浄院 光證寺の仏様があなたの ”ありがとう” と ”さよなら” の気持ちをしっかりと伝えます。

人形の気持ちや思い出は仏様がしっかりと受け止めます。


どうか最後まで心を込めて大切になさって下さい。

丁重なご供養をすることで、更に明るく幸せな未来が訪れるよう、仏様と共にお祈り申し上げます。

合掌

お受けできるもの、できないもの。

~以下も同じ気持ちでお受けし、丁重に供養致します。~

  • お顔のあるもの
    ぬいぐるみ、おもちゃ、日本人形、ひな人形、五月人形、お土産や民芸品の人形、フランス人形、各種人形、だるま、こけし、こいのぼり、等々。
  • 思い入れのあるもの、歴史のあるもの
    写真、手紙、お守り、アクセサリー、絵画、掛け軸、美術品、等々。

~ご相談の上、お受けできるもの~

  • 上記であっても畳んで1mを超えるもの。1つで3㎏を超えるもの。
  • 上記ではないが、とても大切にしていたもの。

~お受けできないもの~

  • 生もの、飲食物、植物、機械類・・等々。 あきらかに人形、ぬいぐるみ、おもちゃ、思い出供養ではないもの。
  • 動物の剥製(はくせい)は受付けていません。動物供養を行っているような寺院様へご相談下さい。
  • 人形が入っていたガラスケースなどは供養する必要がありませんので、基本的には皆様の方で処分して下さい。
  • 一緒に送りたい場合は、供養料とは別途2,000円を同封して下さい。

※送ってよいか迷うものがあれば、先ずはお気軽にお電話でご相談下さい。

供養の流れ

皆さまから届いた人形は、ダンボールや袋から出してご供養までしばらくお待ちいただきます。

仏様に見守られながら、長い年月の疲れを取っていただきます。

人形供養の流れ

人形供養下関
ぬいぐるみ供養下関
人形供養山口
岩槻慈母観音落慶法要にて(H22.3)

ご供養は本堂で執り行います。

皆様からの感謝の気持ちを伝え、 人形からの思い出を仏様が受け、丁重に魂抜きのご供養を致します。

人形、ぬいぐるみ、おもちゃからの楽しかった思い出が伝わってきます。

こうして最後にちゃんとご供養してくれたこと、とっても喜んで下さっています。

人形からの”ありがとう”の気持ちも感じていただければ幸いです。

ご供養のあとは環境問題に配慮し、下関市の方針に基づき適切に処理をさせていただきます。

受付方法

  • ダンボールや紙袋などに入れて、蓮浄院 光證寺へお送り下さい。
    送り用紙には、住所、氏名、電話番号を明記して下さい。
  • ※箱や袋が複数になる場合は、全てに以上を記載して下さい。

  • ご供養料と申込用紙を封筒に入れ、箱の一番上に入れて下さい。
    ※申込用紙のダウンロードはこちらをクリック プリントアウトして同封してください。
  •  
  • 郵送先:蓮浄院 光證寺
    〒752-0991 山口県下関市高畑242-1
    フリーダイヤル 0120-535-544
  • 持ち込みも可能です。
    必ず電話予約をしてからお越し下さい。
    お持ち込みの場合も郵送同様に、供養料と申込書を同封して下さい。

ご供養料

人形供養郵送ゆうパック小

ゆうパック(小)位の大きさ

横23cm×奥行18cm×高15cm=合計56cm
(3辺の合計が、大体40cm~60cm)
供養料:4,000円

人形供養郵送ゆうパック中

ゆうパック(中)位の大きさ

横32cm×奥行26cm×高18cm=合計76cm
(3辺の合計が、大体60cm~80cm)
供養料:5,000円

人形供養郵送ゆうパック大

ゆうパック(大)位の大きさ

横40cm×奥行32cm×高23cm=合計95cm
(3辺の合計が、大体80cm~1m)
供養料:7,000円

人形供養郵送ゆうパック特大

ゆうパック(特大)位の大きさ

横45cm×奥行35cm×高35cm=合計115cm
(3辺の合計が、大体1m~1m20㎝)
供養料:10,000円

人形供養郵送ぬいぐるみ小

人形1つ、ぬいぐるみ1つ(だるま・こけし、等々)

~30cm以内
供養料:2,000円

人形供養郵送ぬいぐるみ中

人形1つ、ぬいぐるみ1つだるま・こけし、等々)

故人様・ご先祖様を想う気持ちがあれば、どこにいても尊いご供養ができます。

30㎝~50㎝以内
供養料:3,000円

人形供養郵送ゆうパック袋・小

人形1つ、ぬいぐるみ1つ
(だるま・こけし、等々)

50㎝~1m以内
供養料:4,000円

思い出供養郵送写真・手紙・お守り

写真・手紙など

1つの封筒に入る量
供養料:1,000円

想い出供養郵送写真・手紙・お守り

写真・手紙など

A4サイズの封筒に入る量
供養料:2,000円

人形供養郵送ひな人形・五月人形

ひな人形・五月人形など

一段飾り 供養料:10,000円
三段飾り 供養料:20,000円
五段以上 供養料:30,000円


  • 箱や袋には、幾つ入っていても構いません。
    でもかわいそうなので、ギュウギュウ詰めにはしないで下さいね。
  • 供養料と申込書は、箱を開けた時に分かる場所に入れて下さい。
  • 申込用紙の”振込み”に印を付けて下さい。
  • 申込者名と振込名義は同じ名前でお願いします。
  • お振込先:
人形供養品

発行

領収証・供養証明証・供養の写真が必要な方は申込用紙に記載して下さい。
ご自宅へ必要な書類をお送りします。
発行手数料・送料として別途500円をお納め下さい。

供養日とご供養の報告

  • 毎月第3木曜:10:00~(40分程度)
  • 日時の変更がある場合は下記に記載します。
    特にお彼岸、お盆期間は、近日になってから変更になる場合がございますので、ご注意くださいませ。
2022年の人形供養日

6月16日、7月21日、8月18日、9月15日、10月20日、11月17日、12月8日


さいたま本院人形供養の様子
~毎月心を込めて、ご供養させて頂いております~

  • 12月人形供養 2021年12月9日 人形供養
  • 1月人形供養 2022年1月20日 人形供養
  • 2月人形供養 2022年2月17日 人形供養
  • 3月人形供養 2022年3月17日 人形供養
  • 4月人形供養 2022年4月21日 人形供養
  • 5月人形供養 2022年5月19日 人形供養